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アップルウオッチ +シリーズ3(38mm)をシリーズ6(40mm)に買い換えました。

この記事は約4分で読めます。

アップルウオッチを約一年使用して便利なので常に身につけるようになりました。

特にSuicaを腕につけていることで電車の乗車やレジの支払が劇的に楽になりました。

また、健康管理面で運動のチェックなどの機能もよかったのですが慣れてくると健康管理の方はちょっとうるさくなってきました。


今回、新型のアップルウォッチシリーズ6が発売されたので調べたところ文字盤も増え、血中酸素濃度測定などの機能がついたので買換えることにしました。
シリーズ6にも大きさの違いがあります。今回は、価格から40mmにしました。

アップルウォッチ シリーズ6

アップルウォッチ シリーズ別の違い

主にシリーズ6 SE 3 の三種類あります。

各シリーズの特徴と違い

シリーズ3と6の違い

サイズ(アルミケース)

モデル
(mm)

(mm)
厚さ
(mm)
重量
(g)
Series 3
38mm GPS
272 x 340ピクセル
38.6 33.3 11.4 26.7
Series 6
40mm GPS
324 x 394ピクセル
40.0 34.0 10.4 30.5

正面

(上が6)
文字盤が常時表示されるようになりました。3のときは、自分に文字盤を向けると明るくなりました。
大きさも40mmと一回り大きくなりました。2mmの違いですが液晶部分が縦横50ピクセル大きくなり表示がかなり大きく感じます。

側面

(左が6)
厚さや重さは全く変わらないように感じます。6の方が薄くなっています。

裏面

(左が6)
光センサー部分が小さくなっていますが数が多くなっています。

腕につけて

腕につけたときにシリーズ3と大きな変化は感じられませんでした。
ついているバンドも柔らかくて装着しやすいです。
シリーズ3(38mm)とシリーズ6(40mm)のバンドは互換できます。以前に購入した皮のバンドも使用できました。
次回は、血中濃度測定や手洗い補助など新機能についてご紹介します。