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コオニタビラコ 本当は、春の七草の「ホトケノザ」です。

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学名:Lapsana apogonoides  Maxim. 漢字名:小鬼田平子 別名:ホトケノザ 英語名:ニップルワート 分類/科名:キク科ヤブタビラコ属草丈
: 5~10cm よく見かける場所:田んぼのあぜ 道ばたよく見かける時期: 3~ 5月
花言葉:仲間と一緒に
元旦に道ばたに小さな黄色い花が咲いていました。タビラコの名のつく草花は以前ご紹介したようにたくさんあります。観察すると葉に丸みがあること草丈が小さいことなどで
コオニタビラコとして紹介します。 「ホトケノザ」で春の七草の一つで七草がゆに入れます。に似たシソ科の草花です。 こちらは、たくさん食べない方が良いそうです。

お正月トップに紹介するのは、春の七草の一つです。運良く見つけることができました。午前中なので花が閉じているのが残念でした。

てんてん
てんてん

花の大きさは、ボクが物差しになっています。ボクの大きさは5mmです。こともよろしくお願いいたします。

春の七草
を紹介ます仏の座 (コオニタビラコ 小鬼田平子) Nipplewort キク科すずな菘 (カブ 蕪) カブ アブラナ科すずしろ 蘿蔔 (ダイコン大根) 大根 アブラナ科すずな、すずしろに関しては異論があるそうです。)』の中で’すずな’はノビル、’すずしろ’はヨメナとしているそうです。