みちくさ図鑑 赤
みちくさ図鑑
みちくさ図鑑 イオウゴケ 苔ではなく硫黄泉の地上や樹皮上に生育する地衣類です。赤い子器がマリリンモンローの唇のようなのでモンローリップと言う名前
みちくさ図鑑 クサノオウ 全草に約21種のアルカロイド成分を含み、その多くが人にとって毒性が強い有毒植物で毒草でもあり薬草でもある花です。いずれにしても素人が処方なしで用いるのは危険だそうです。
みちくさ図鑑 オジギソウ バッタの食害への防御のために接触や傷害といった刺激を感じると葉枕(ようちん)と呼ばれる運動器官を高速で屈曲させて次々と葉を動かします。
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